あきゅらいずは本当に必要なものだけを集めたシンプルケアが話題となっています。

 

あきゅらいずは、泡石せっけんで洗顔し、優すくらぶでお肌をほぐした後は、秀くりーむで保湿する、という3ステップスキンケア。

 

ネーミング(シュークリーム)通りの色で美味しそう。

 

この色も特に着色料は不使用で、草根木皮たまりの色を反映している。

 

秀くりーむは、真空のポンプ容器で酸化を防げそうだし、使用量の目安が5プッシュととても分かりやすく好評。

 

約1か月分が4050円

 

約2か月分の大サイズが6738円

 

秀くりーむはいわゆるオールインワンで、化粧水・乳液・美容液が1つになっている。

 

これだけでは潤いが足りない場合は、使う量を多めにするといいらしい。

 

ユーザーさんの中には、2倍の10プッシュ使っている人もあり。

 

使えば使うほどお肌の調子が良いという口コミもあり。

 

脂性肌よりの方にとっては潤いすぎてニキビの原因となってしまう事もあるようなので、気になる方は少量から使ってみるのが大事。

 

秀くりーむ 全成分

 

水、グリセリン、BG、スクワラン、タンジン根エキス、ゴマノハグサ根エキス、オカゼリ果実エキス、ベニバナ花エキス、ポリゴナツムムルチフロルム根茎/根エキス、スイカズラ花エキス、アマチャヅル葉エキス、ムラサキ根エキス、オタネニンジン根エキス、オウレン根エキス、コメヌカエキス、ローヤルゼリーエキス、クズ根エキス、ボタンエキス、アルテア根エキス、フユボダイジュ花エキス、アルニカ花エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、ホホバ種子油、ポリグルタミン酸、水溶性コラーゲン、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、フィトスフィンゴシン、コレステロール、グリチルリチン酸2K、DNA−K、スーパーオキシドジスムターゼ、水添レシチン、ラウロイルラクチレートNa、カルボマー、キサンタンガム、トコフェロール、クエン酸、クエン酸Na、水酸化K、1,2−ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、フェノキシエタノール、エチルヘキシルグリセリン

 

秀くりーむにもセラミドが配合されている。

 

クリームというよりは乳液に近いテクスチャで、ちょっとゆるめ。

 

こどもにも使える安全性(念のためパッチテストは必須)

 

塗る時に強くこすりすぎてしまうとポロポロとした塊がでることもあるそう。

 

お肌の為にも、力は入れ過ぎず、指の腹でやさしく伸ばすことが大事。

 

 

秀くりーむだけでは潤いが不安という時はあきゅらいずのすきんおいるを足す方法もあり。

 

秀くりーむの後にすきんおいるをのばしてもOK

 

芸能人・モデルの佐藤康江さんは、秀くりーむにすきんおいるを数滴混ぜて塗っている。

 

これは、あきゅらいずのスタッフさんが教えてくれた方法で結構気に入っているらしい。

 

あきゅらいずと芸能人の記事はこちら

 

あきゅらいずを使っている芸能人やモデルさんの中には、仕事であきゅらいず関係者と知り合い、それが縁であきゅユーザーになるというケースも。

 

あきゅらいずの社長さんは女性なのだが、あきゅらいずのスキンケアで透き通るようなすっぴんをしているそう。

 

本当に何もメイクしていないのに美しくて若いすはだは、見た人がみんなほれぼれしてしまうほどだとか。

 

あきゅらいず社長さん曰く、スキンケアにできるのは2割で、あとは食事や生活スタイルが8割。

 

きれいなすっぴん、きれいな素肌を手に入れたかったらスキンケアにも気を付け、なおかつ肌によいものを食べ、肌に良い生活スタイルをキープしなければいけないらしい。

 

たしかに、寝不足の日はお肌がガサガサ、ジャンクフードが続くとお肌も腸も乱れてしまう。

 

秀くりーむは全身に使えるし、子供さんでも使用可能。

 

コレ一つあればお顔の手入れも、その他の乾燥が気になる所にも使えるのが便利。

 

キャップつきのポンプ容器は持ち運びにも便利。

 

あきゅらいずの広告にでてくるすっぴんのユーザーさん達は、だいたいあきゅらいずをライン使いしている印象。

 

あきゅらいずはラインで揃えると、1か月で1万円を超してしまうので、「高い」という4声もあり。

 

1か月ずつ購入するよりは、大きいサイズを定期購入するのが一番お得。