あきゅらいずの泡石について

あきゅらいずは「すっぴんでおでかけしましょ」をキャッチフレーズとしたすっぴんを目標にできるスキンケア。

 

あきゅらいずの基礎化粧品は、「きほんのセレクト」という名前がついている。

 

きほんのセレクトは全部で3アイテム。

 

洗顔せっけんである 泡石(ほうせき)

 

洗顔後に肌を柔らかくするパック 優すくらぶ

 

保湿オールインワンクリームの 秀くりーむ 

 

 

あきゅらいずの泡石せっけんは、3つの中で一番反響の多いアイテムである事が口コミサイトを覗いてみると良く分かる。

 

泡石はあきゅらいず製品の中で一番口コミの数が多い。

 

泡石は、何と言ってももっちり粘り気のある泡が特徴で、両手の中でコロコロ転がるとふんわりボリュームのある泡ができる。

 

水を少しずつ足しながら泡立てていく。

 

この泡立てが苦手、という方は市販の泡立てネットを使うと良い。

 

あきゅらいずからも泡石を簡単に泡立てる事ができる「泡もこネット」が498円で販売されている。

 

宣伝どおりのモコモコ泡が作りたいという方は、あきゅらいずから洗顔ネットを購入しても良さそう。

 

 

泡石せっけんは、軽いメイクならW洗顔でメイクを落とすことができる。

 

一つのアイテムでメイクも汚れも落とせるのが便利。

 

もし濃いめのメイクを落としたい時や、顔の脂分が特に気になる場合は泡石せっけんを濡らして直接お肌の上をくるくるさせると汚れ落ちがいいそう。

 

泡石せっけんでは、ウォータープルーフのメイクやポイントメイクは落とせないようなので、予めクレンジングが必要。

 

(マスカラや濃いめのアイシャドウなどは専用のクレンジング剤がおすすめ)

 

 

基本的に朝と夜、一日2回の使用だが、敏感肌の人や乾燥肌の人で肌の乾きが気になる人は夜だけの使用でもOK.

 

(朝はぬるま湯で洗う)

 

逆に、脂性肌の方、脂が気になる方は泡パックをするとスッキリするそう。

 

使い心地は人によりけりだが、毛穴の奥の汚れもスッキリとれる、なのに洗顔後つっぱらず、肌に必要な潤いは残っている という評価が多い。

 

早い人は使った直後に「毛穴がきれいになった」らしい。

 

お試しの段階で毛穴の汚れ落ちやくすみ抜けの効果が感じられると現品リピートにつながる可能性が高い。

 

泡石 全成分

 

カリ含有石ケン素地、DPG、水、グリセリン、ソルビトール、スクロース、タンジン根エキス、ゴマノハグサ根エキス、オカゼリ果実エキス、ベニバナ花エキス、ポリゴナツムムルチフロルム根茎/根エキス、スイカズラ花エキス、アマチャヅル葉エキス、ムラサキ根エキス、オタネニンジン根エキス、オウレン根エキス、コメヌカエキス、クズ根エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、スクワラン、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、フィトスフィンゴシン、コレステロール、グリチルリチン酸2K、スーパーオキシドジスムターゼ、BG、ステアリン酸スクロース、ステアロイルグルタミン酸2Na、ラウロイルラクチレートNa、カルボマー、キサンタンガム、エチドロン酸4Na、トリルビグアニド、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール、(クロロフィリン/銅)複合体

 

泡石せっけんにも、あきゅらいず独自の美容成分「草根木皮たまり」がたっぷり配合されている。

 

その他にも天然由来の美容成分が多い。

 

セラミドが配合されたリッチなせっけん。

 

泡石のデメリット:溶けやすい

 

なるべく湿気のないところで保管した方が良い。

 

使用後にフタをすると湿気がこもりやすいのも注意。

 

人によって高いと感じる

 

 

泡石がうまく泡立てられない人には、すはだの学校やスクレで指導してもらえる。

 

洗顔時にボリュームのある泡で肌に摩擦を与えないようにすることが大事。

 

泡石には1か月分のサイズと3か月分のサイズ2つがあり、大きいサイズの方がお得。

 

泡石せっけんだけリピートしている人もいる。

 

あきゅらいずを愛用している芸能人の中には、結婚してお子さんをお持ちの方もいる。

 

そういう方は、子供に泡石の泡をみせてあげると大変よろこばれるらしい。

 

ふつうの石鹸の泡とは全然違うから、こどもも喜んでお風呂にはいるかも。

 

泡石は子供も使えるらしい。

 

あきゅらいず 芸能人

 

芸能人の方も家庭があり、子育てが忙しい毎日。

 

あきゅらいずのシンプルケアなら自分に使う時間のないママさんでも続けられると好評。